pcmaxで20代Fカップと電話Hしたった体験談

最近PCMAXで0代Fカップと電話Hしたったので、その体験談を、

男性読者の皆様にお伝えしたいと思います。

今日は記憶を頼りに、ですます調ではなく、思いのままに、

あった事実をそのままに書いていきたいと思います。

きっかけは相手のお気に入り登録

何気なしにPCMAXを開いたある日、

マイページに

いいね!マークとは別で

お気に入りのところにビックリマークがついていた。

「ん?なんだこれ??」

と思って押してみると、

20代女性からお気に入りされているようだ。

「なんだお気に入りまでする業者がいるのかなあ」

と思った。

さすがに今まで、お気に入りみたいなのをしてきた業者は見たことがなかった!

 

次に、いいね履歴を見てみる・・。

するとまたこの女性からいいね!がついているではないか。

 

おいおい、集中攻撃やないかい!w 

 

・・・でももしかしたら素人だったら??

 

いや、それはないない!!

 

・・・どれどれ騙されてみよう。

と、運命に翻弄され、独り言をつぶやきながら思い切って5p消費して、

メッセージしてみました!!

メッセージありがとうございます

業者じゃないですよ!笑

自営業だったんですね!

宜しくお願いします(^^)

普通に返ってきた!笑

多分業者のやつがいきなり業者じゃないなんてことは言わない!と思ったので、

ここは思い切ってLINE交換してみよう!

ということで、LINE交換を促してみました!

メッセージ2ターンで連絡先交換に成功

「日記見て、大丈夫そうかなと思ったらカカオください」

やった!!

これは間違いなく素人に違いない!!

わずか2ターンで、アドレスをGETすることに成功した!

 

この女性

日記を書いてるとのことだったので、

どんな子だろうと思い、日記を覗く・・。

 

・・日記の内容は、

「なんじゃああこりゃあああ!?」

と思うほど、

超ド淫乱な日記であったw

 

なんと、お〇にーした話や、

下着の自分の写真をアップしている子だった。

 

でも業者では絶対ない!

俺の勘がそう言っている!

多分性欲がモンスター級の子なのだろう!!!

 

ポジティブ思考で有名な俺は、

「日記をみて大丈夫そうであればカカオください。」

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

「日記を見たらわかると思いますが、私ど変態ですけど良ければ、Hしましょう。」

と、勝手に自己解釈した!

カカオで連絡を取り合う事に!

しかし、もうひとつ問題がありました・・・。

 

・・カカオってなんだ??

 

 

俺は脳内で色々と思考をめぐらせたのだ。

・・チョコに入ってるやつの話か??

カカオでググってみたが、やはり木の実しかでてこない。

(ちなみにカカオは、アオイ科の常緑樹でギリシャ語で「神の食べ物 」を意味するらしい。)

 

結局よくよく調べたところ、カカオとはカカオトークというLINEに似たSNSのようだ。

出会い系などを利用している女の子は、プライベートが出会い系で知り合った男にわからぬよう、

LINEはプライベート

カカオは出会い系用

というように使い分けているらしい。

カカオトークをダウンロードし、さっそくメッセージをおくりつけた!

最初はこんな感じでいい人そうな感じで、正直者で入ってみましたw

すぐにメッセージが返ってくるし、ノリも笑いのセンスもなかなかいい。

下ネタトークに発展

早速下ネタ系の話を振ってみる!

・・というか、今回は向こうから振られる。笑

最後いつえっちしたのトークがはじまった。

 

僕の話はどうでもいいですね。笑

ちなみにこの子は3週間前に元彼とやったらしい。

なんかえっちな雰囲気になりはじめる

その後の展開としてはこんな感じ

裸で横になっているらしいので、

俺の必殺技のひとつである

「一生のお願いだから見せて!」

を使ってみた!

おっぱい画像が送られてきた。笑

・・・・どうやら、

一生のお願いを繰り出すまでもなかったようだ。

 

・・な、なんと!

なんという暴れ乳をしておるんじゃ!!!

そこで大興奮した俺は、

魔法の言葉を次々と繰り出す。

興奮した相手は、とんでもない提案を持ちかけてきた。

TELエッチをする流れにww

なんと、お〇にーをする声を聞いてほしいというのだ。

電話をしてみる

俺「もしもし」

A子「・・もしもし」

俺「はじめまして」

A子「えへへ、はじめまして」

俺「今なにしてるの?」

A子「いま?・・お〇んこ触ってるの」

俺「そうなんだ。触ってる音聞きたいから受話器近づけてみて」

A子「え?・・はずかしいな(*ノωノ)」

(なんかクチュクチュいってる音)

俺「聞こえた聞こえた。次はもうちょい激しくしてみて」

A子「う、うん・・。あっ・・・あっ」

俺「俺の××××を△△△△△してはやく」

A子「うん!〇〇の●●●を☆☆☆してぇぇぇぇ!」

俺「お前の▼▼▼▼▼を$$$$$$」

A子「だめええええ!イクぅぅぅぅぅ!!!」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

俺「・・・。」

A子「・・・。」

俺「・・じゃ、じゃあ、またラインするわ。笑」

A子「う。うん。ライン待ってる。笑」

 

こんな感じで幕を閉じた。笑

個人的なツボは、

彼女がイったあとの謎の沈黙。笑

なんだか、不思議な夜でした。笑

PCMAX最高かよ!

しかし最高に楽しかった。

今でもA子とはやりとりをしています。

今度会う約束をしたので、そのときにまた続編を更新したいと思います。

なんだかこんなくだらない文章を、最後まで読んでいただいてありがとうございました。笑

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